Special animal for us

今日は、この子が必要だろうなと思ったからこの写真を選んだ。
すぐ近くにいることを教えてくれたから撮ることのできた写真。
二人にとって特別な動物。
君が泣いていないかどうかだけが気になる。
遅くなるのはわかってるから、気を使わなくていいよ。
もし話すことができたら、ただやさしくしてあげたいなと思う。
今日は最初からずっと待つつもりだから。
すぐ近くにいることを教えてくれたから撮ることのできた写真。
二人にとって特別な動物。
君が泣いていないかどうかだけが気になる。
遅くなるのはわかってるから、気を使わなくていいよ。
もし話すことができたら、ただやさしくしてあげたいなと思う。
今日は最初からずっと待つつもりだから。
ペンギンは全く必要なかったみたいだ。
僕が心配する必要なんて全くなかった。
いつもなら寝たら忘れるのに、今日は無理だった。
目が覚めても、悲しさが全く消えないや。
あんなに色々考えても、ごめんねって言って全部終わる。
僕の目の前で他の人を好きだと言えるその神経がわからない.
僕なら、もし他に好きな人がいたとしても、君の前でだけはその言葉は使わない。
当然他の人には絶対に使わない。
大切だとか、好きだとか、一緒にいたいだとか、特別だとか、
どこまで本当なのか全くわからなくなった。
自分が汚れても、最低な人間になっても、
少しでも寂しい想いをさせないようにって思ってた。
でも結局は僕が全部悪いんだ。
自分が嫌になる。部屋を出たくない。
誰にも会いたくない。
薄汚れた最低な人間が、また周りの人を汚してく。
こうやって思ったことを正直に伝えても、
何にもならないのに。
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- 2008/02/22(金) 23:35:39 |
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